浮気検査

浮気検査
DNA浮気検査は6.6万円から、最短12日で結果が出て、裁判でも証拠として使用可能です。
DNA鑑定により、浮気の
「証拠」を明らかにします
DNA浮気検査とは、パートナーの周辺で発見された髪の毛・歯ブラシ・精液付着物・コンドームなどの「疑わしいモノ」から、DNA鑑定で浮気の証拠を科学的に明らかにする検査です。
seeDNA遺伝医療研究所では、通常の浮気検査を66,000円(税込)・12日間、特殊浮気検査を82,600円(税込)・16日間で提供し、検査結果は裁判・調停で法的証拠として使用できます。
国際特許取得済みの微量DNA解析技術(特許第7121440号)により、紫外線で損傷したDNAや長期保管された検体からも高精度な鑑定結果を提供できます。
浮気検査とは?
浮気検査とは、浮気の有無を調べる手法のひとつです。
一般に「浮気を調べる」と聞くと、探偵事務所に依頼してパートナーを尾行・張り込みしたり、浮気の現場を写真撮影するといったイメージがあるかもしれません。
これに対しDNA鑑定による浮気検査は、浮気の証拠かもしれない「モノ」が誰のものか(もしくは、誰のものではないか)を、科学的な検査で明らかにすることができます。DNA鑑定による浮気検査は、たとえば次のようなケースで利用されています。
- 夫が運転する車の中で、口紅の付いたタバコが見つかった。私はタバコを吸わないのに…
- パートナーの下着に、見覚えのないシミが付いている。他の男の精液ではないか…?
- 寝室に長い金髪が落ちていた。もしかすると浮気相手のものではないか?
DNA鑑定により、風呂場から違う人の髪の毛や、下着に自分以外の精液が付いていたなど「浮気の証拠」が確認できれば、裁判や調停で強力な証拠になります。
DNA鑑定による浮気検査の結果は、浮気の決定的な証拠として裁判や調停で強力な効果を発揮することから、探偵などによる調査と平行して、あるいはそれを補うものとして大いに活用されています。
夫に/妻に浮気されているかも…という疑惑を抱えたまま悶々(もんもん)とするよりも、DNA鑑定による浮気検査で、疑惑に白黒つけることをおすすめします!
服やティッシュに付いたシミは男性の精液?確認方法は?
実際の浮気検査事例
DNA浮気検査は6.6万円から、最短12日で結果が出て、裁判でも証拠として使用可能です。
これまでseeDNA遺伝医療研究所が行ってきた浮気検査の事例を紹介します。
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沖縄県居住、Aさん(20代・女性)のケース
依頼内容:出張から戻ってきたら自宅の風呂場に、歯ブラシが落ちていた。
私以外の女性のモノなのかを調べて欲しい。検体(調査対象):①歯ブラシ、②依頼人であるAさんの口腔上皮※
※口の中を綿棒でこすって採取したもの鑑定結果:①歯ブラシから女性のDNAが検出された。DNAプロファイルの解析から、私とは血縁関係の無い別の女性が使った歯ブラシであることが判明し、彼が浮気相手を家に連れてきたことが分かった。
利用した検査:浮気検査
検査費用:66,000円
検査期間:12営業日 -
北海道居住、Bさん(30代・男性)のケース
依頼内容:妻の下着に精液のような液体が付着していた。下着に付いているシミが精液なのか、
もしそうなら自分(Bさん)以外の男の精液かどうか確認したい。検体(調査対象):①精液のような液体が付着した下着、②Bさんの口腔上皮
鑑定結果:①下着に付いたシミから男性の精液が検出された。精液のDNAプロファイルの解析から、私とは血縁関係の無い別の男性の精液であることが判明し、奥さんのが浮気が証明された。
利用した検査:浮気検査+精液検査
検査費用:81,000円 (浮気検査 66,000円 + 精液検査 15,000円)
検査期間:12営業日 -
依頼人:大阪府居住、Cさん(50代・女性)のケース
依頼内容:自宅の寝室にあるベッドから、女性のものと思われる長い髪の毛が見つかった。以前から夫の浮気を疑っていたが、見つかった髪の毛が浮気相手のものかどうか、急いで調べて欲しい。
検体(調査対象):①ベッドに落ちていた髪の毛(毛根付き)、②浮気相手と思われる女性が使った割りばし
鑑定結果:浮気の証拠物①髪の毛と、浮気相手とされる女性が使った割りばし②からDNAを抽出し比較した。DNAプロファイルの解析から、ベッドに落ちていた髪の毛は浮気相手のモノであることが判明した。浮気相手が家のベッドを使ったことが分かった。
利用した検査:浮気検査+追加検体(1検体)
検査費用:119,000円(浮気検査 66,000円 + 髪の毛検体 33,000円 + スピード検査 20,000円)
検査期間:6営業日 -
依頼人:東京都居住、Dさん(30代・女性)のケース
依頼内容:単身赴任中の夫の部屋から、ティッシュにくるまれた使用済みコンドームが見つかった。コンドームの外側に自分以外の女性のDNAが付着しているか?を調べてほしい。
検体(調査対象):①コンドームの外側、②依頼人であるDさんの口腔上皮
鑑定結果:①コンドームの外側から女性のDNAが検出された。①コンドームの外側から検出された女性のDNAは依頼人であるDさんとは別の女性であると判明した。→夫がDさん以外の女性と浮気(性行為)を行った最も強力な証拠となる。
検査費用:66,000円(浮気検査66,000円)(コンドームの外側とDさんの口腔上皮)
検査期間:12営業日
浮気検査の内容
浮気検査では、依頼者から提出された検体(怪しい「モノ」)と依頼者の口腔上皮、もしくは追加で提出された他の検体をDNA鑑定します。その結果から、怪しい「モノ」から検出されたDNAが依頼者のDNAとマッチするか、他の検体から検出された(別人の)DNAとマッチするかを明らかにすることが可能です。
なおDNA検査の対象となる「モノ」にはさまざまなパターンがあります。採取した「モノ」を弊社に直接送っていただくこともあれば、弊社からお送りする検査キットの綿棒に付着させて送り返していただくこともあります(浮気検査キットの往復送料は無料です)。
どのような方法で検体を採取するか、どのように返送するか不明なときは、お気軽にお問合せください。
特殊浮気検査について
特殊浮気検査とは、seeDNA遺伝医療研究所の特許技術「微量DNA解析技術」を利用した次世代の浮気検査方法です。従来の浮気検査ではDNAの検出が難しかった検体、たとえば日光による紫外線や薬品、湿気などの影響でDNAが損傷・分解されている検体でも、弊社の技術によって検査が可能になります。
特殊浮気検査の検体例
①長時間にわたり日光を浴びた検体 →DNAの損傷が激しい場合でも検出できます
②長期にわたり保管された古い検体 →DNAが分解されていても検出できます
③対象者のDNAが殆ど付着していない検体 →ごく微量なDNAも検出できます
国際特許取得済み
特殊浮気検査に使用する「微量DNA解析技術」は、日本はもちろん、アメリカやEUを含む20か国で国際特許を取得しています
(特許第7121440号)。
特殊浮気検査は、国内では唯一「seeDNA遺伝医療研究所だけ」のサービスです。従来の浮気検査、他社の浮気検査で信頼できる結果を得られなかった方は、ぜひご相談ください。
浮気検査の流れ
DNA浮気検査は6.6万円から、最短12日で結果が出て、裁判でも証拠として使用可能です。
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01
浮気の兆候を発見
自宅やパートナーの周辺から怪しい「モノ」(口紅の付いたタバコ、下着のシミ、髪の毛など)が見つかったら、すみやかに採取します。あらかじめ浮気相手と疑う相手がいるなら、相手が使った割り箸なども採取しておいてください。その人が浮気に関わっているかどうかを証明しやすくなります。
採取した「モノ」は乾燥した状態を保ち、直射日光の当たらない涼しい場所で保管します(血液などの体液を除く)。なおすぐに検査を依頼できない場合は、冷凍することで1ヵ月以上の長期保管が可能です。
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02
フォームまたはお電話で申し込み
seeDNA遺伝医療研究所のホームページにあるフォームか、ホームページに記載の電話番号よりお申し込みください。
フォームは24時間、お電話は9:00~18:00(祝日を除く)の時間帯で受け付けております。 -
03
検体採取キットの受け取り
お申し込みを確認いたしましたら、弊社より検体採取キットを発送します。なお弊社は土日も営業しております。18時までにお申し込みいただいた分は当日中、18時を過ぎた後の受け付け分は翌営業日に発送いたします。
検体採取キットを受け取られましたら、内容をご確認ください。検査に必要な書類や、依頼者様が用意するものは一切ありません。ご不明な点があればいつでもご連絡ください。
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04
検体を採取
DNA鑑定の対象となる検体をご用意ください。あらかじめ保管していた検体のほかに、検体採取キットに付属の綿棒で、依頼者様の「口腔上皮」を採取していただきます。
※口腔上皮とは口内にある粘膜のことです。付属の綿棒をホホの内側に当て、10秒間軽く擦るだけで採取できます。なお綿棒は医療用のもので、安心・安全です。
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05
返信用封筒でポスト投函
検体採取キットに付属の返送用封筒に検体を入れ、ポストに投函してください。切手も同封していますので、依頼者様がご用意する必要はありません※。
※検体が弊社の返送用封筒に入らない場合、送料は依頼者様負担となります。
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06
DNA鑑定
お送りいただいた複数の検体(採取した髪の毛+依頼者様の口腔上皮、など)からそれぞれDNAを抽出して比較します。これにより、複数の検体が同じ人物のものか、そうでないか確認することが可能です。
調査に必要な期間は「12日間」ですが、オプションとして
「6日間」のスピード鑑定もご利用いただけます。 -
07
結果報告
DNA鑑定の結果は、弊社が提供するWEB上の「マイページ」にて確認できます。なお検査受付日から5年間は書面による報告書の発行も承っておりますので、裁判や調停などの証拠書類としてご利用いただけます。
浮気検査 費用・期間
DNA浮気検査は6.6万円から、最短12日で結果が出て、裁判でも証拠として使用可能です。
| 種類 | 浮気検査 | 特殊浮気検査 |
|---|---|---|
| 費用 | 66,000円 (税込) |
82,600円 (税込) |
| 期間 | 12日 | 16日 |
| オプション | ※ご依頼多数のため、一時的にスピードオプションを |
スピード検査: 20,000円 (16日→8日) |
| 追加検体 (口腔上皮・ 1検体あたり) 16,500円 |
追加検体 (口腔上皮・ 1検体あたり) 24,800円 (口腔上皮) |
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| 追加検体 (口腔上皮以外・ 1検体あたり) 33,000円 |
追加検体 (口腔上皮以外・ 1検体あたり) 39,800円 (口腔上皮以外) |
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| 精液検査: 15,000円 |
精液検査: 15,000円 |
上記のほか、ご自身でご用意いただくものはありません。
※弊社から届く検体採取キットには検体採取用の綿棒や返信用封筒など、検査に必要なすべてのものが揃っています。
DNA鑑定に使えるサンプル
DNA鑑定ができるサンプルは「ヒトの細胞が付いている様々なモノ」
一般的なDNA鑑定機関では「口腔上皮」という検体を用いて検査を行います。これに対しseeDNA遺伝医療研究所では、口腔上皮に加えて「ヒトの細胞が付いている様々なモノ」を用いて親子の血縁関係を調べたり、浮気の疑惑を解決することが可能です。
綿棒以外の検体を用いたDNA親子鑑定の成功率
横にスライドできます→
seeDNA遺伝医療研究所が選ばれる理由
4つの強み
DNA浮気検査は6.6万円から、最短12日で結果が出て、裁判でも証拠として使用可能です。
人生に大きな影響を及ぼす検査だからこそ、DNA鑑定はseeDNA遺伝医療研究所にお任せください。その理由として弊社には大きな4つの強みがあります。
高精度なDNA鑑定をスピーディーかつ
リーズナブルに
seeDNA遺伝医療研究所では国内の自社ラボで鑑定を行うことにより、スピーディーかつ低価格のDNA鑑定を可能にしました。
浮気検査の場合、検査結果が出るまでにかかる時間は12日(スピード検査は6日)、費用は税込み66,000円で結果を出すことが可能です。キットの往復送料込みで、追加費用も発生しません。
さらに最新のDNA解析システムにより、国際基準よりも10倍高い精度をお約束します。
さまざまな検体で鑑定可能
seeDNA遺伝医療研究所の鑑定では依頼者様のご都合に合わせて、様々な検体サンプルを使用できます。
基本となる口腔上皮は、指定の綿棒で口内の粘膜をこすって採取します。また口腔上皮以外にも、歯ブラシやたばこの吸い殻、毛髪、コンドームなどさまざまな特殊検体を使用できます。
独自の特許 微量DNA解析技術
他社では検査が難しい、損傷DNA、突然変異の解析ができます。
例えば、科捜研で使われる既存のDNA鑑定では検査ができなかった、40年間常温で保管されたへその緒からでも99.9999999%精度の検査ができます。
無料再検査と返金保証で安心
検体の保存状態などの問題により、十分なDNAが採取できなかった場合は無料で再検査いたします。また、再検査をご希望されない場合は一部返金を保証いたします。
また、万が一ミスにより検査結果に誤りがあった場合は、検査費用の全額をお返しいたします。


seeDNA遺伝医療研究所の信頼の証
行政機関から頼られる存在です
災害時に行政機関より身元不明者のDNAプロフィールの照会依頼があった場合、無償で解析をおこないます。また、警察機関より多数のDNA鑑定をご依頼いただいております。
さらにseeDNA遺伝医療研究所は東京都足立区より2020年度「新製品・新事業開発補助金」、東京都より2021年度「躍進的な事業推進のための設備投資支援事業」にも採択されています。弊社の事業の将来性と経営の安定性への確かな評価です。
豆知識
よくあるご質問
DNA浮気検査は6.6万円から、最短12日で結果が出て、裁判でも証拠として使用可能です。
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DNA鑑定による浮気検査とは何ですか?
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DNA鑑定による浮気検査とは、浮気の証拠となりうる「モノ」(髪の毛・歯ブラシ・精液付着下着・タバコの吸い殻・コンドームなど)からDNAを抽出し、依頼者や疑惑の相手のDNAと比較して、同一人物のものかどうかを科学的に判定する検査です(1)。探偵による尾行・張り込みとは異なり、物的証拠をDNAレベルで特定できるため、裁判や調停で強力な証拠になります。
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浮気検査で使える検体は何ですか?
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seeDNA遺伝医療研究所の浮気検査では、年間300件の実績がある歯ブラシ(DNA検出成功率95%以上)、年間100件以上の毛髪(毛根付きで成功率70%以上)、タバコの吸い殻、爪(検出率約95%)、コンドーム(外側・内側の体液)、精液付着の下着・ティッシュなどが使用できます(2)。ヒトの細胞が付着している「モノ」であれば、約0.5ng以上の微量DNAから検出可能です。
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浮気検査の費用と期間はどれくらいですか?
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通常の浮気検査は66,000円(税込)・検査期間12日間、特殊浮気検査は82,600円(税込)・16日間です。オプションとして、追加検体の口腔上皮は1検体あたり16,500円、口腔上皮以外は33,000円、精液検査は15,000円です。特殊浮気検査にはスピード検査(+20,000円で16日→8日)も選択可能です。検体採取キットの往復送料は無料で、追加費用は発生しません。
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特殊浮気検査とは何ですか?通常の浮気検査との違いは?
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特殊浮気検査とは、seeDNA遺伝医療研究所の国際特許技術「微量DNA解析技術」(特許第7121440号、日本・アメリカ・EU含む20か国で取得)を使用した次世代の検査方法です(3)。通常の検査では検出困難な、紫外線で損傷したDNA・長期保管で分解されたDNA・付着量が極めて少ないDNAでも検出できます。費用は82,600円(税込)、期間は16日間です。
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浮気検査の結果は裁判で証拠として使えますか?
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はい、使用可能です。DNA鑑定による浮気検査の結果は、裁判や調停において浮気の決定的な証拠として強力な効果を発揮します。seeDNA遺伝医療研究所のマイページにて結果を確認でき、検査受付日から5年間は書面による報告書の発行にも対応しています。ISO9001認定・プライバシーマーク取得企業としての品質保証体制のもとで鑑定を行っています(1)。
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参考文献
DNA浮気検査は6.6万円から、最短12日で結果が出て、裁判でも証拠として使用可能です。
各DNA浮気検査への
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DNA浮気検査は6.6万円から、最短12日で結果が出て、裁判でも証拠として使用可能です。
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DNA浮気検査
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特殊 DNA浮気検査



