出生前 胎児性別検査

出生前

胎児性別検査

エコー検査よりも早い
妊娠7週からの性別判定

妊娠中のお母様の血液を用いることによって、妊娠初期の7週目からお腹の赤ちゃんの性別を判定することができる次世代の性別判定です。

病院より早い性別検査で楽しいマタニティライフを

赤ちゃんの性別を病院のエコー検査で判定する場合には、早くても妊娠16週以降となります。しかしDNA鑑定を利用することで、7週目という妊娠初期に正確に性別を確認することが可能です。
早い時期に赤ちゃんの性別を知ることで、出産の準備に余裕が生まれ、楽しく豊かなマタニティライフを送ることができます。

次世代型、胎児性別検査の特徴

  • 染色体を調べることで
    性別が確認できる

    男女の性別は、性染色体と呼ばれるX染色体とY染色体の組み合わせにより決定されます。
    男性は「XY」、女性は「XX」の組み合わせとなります。

    seeDNAの次世代型性別検査は、お母様の血液から抽出した胎児のDNAからY染色体上のSNPs(一塩基多型)が検出されるかどうかで判定します。
    そのため胎児の生殖器の確認が必要なエコー検査と比べ、早い段階で性別を確認することが可能です。

鑑定費用

  • 01

    次世代型、胎児性別検査

    43,800

    • 通常の鑑定期間:

      10~16日

    • スピード鑑定:

      +11,000円

    • スピード鑑定の期間:

      5~10日

検査の流れ

  • 01

    申し込みとキットの受け取り

    お申し込み後、ご指定の配送先に鑑定キットが届きます。

  • 02

    病院で採血をする

    鑑定キット受け取り後、キットを医療機関へ持参して採血していただきます。
    医療機関につきましては全国300か所以上の弊社提携病院のご紹介サービスがございます。
    採血後は、キットをポスト投函するだけで速達書留による返送が可能です。

  • 03

    鑑定・結果報告

    検体がseeDNAに到着後に鑑定スタートとなり、所定の日数以内に結果をご報告いたします