2018年8月7日放送「めざましテレビ」で紹介されたseeDNAの妊娠中の胎児DNA鑑定
妊娠中のお母様の血液を使う検査方法のため、母体も赤ちゃんも傷つけることなく胎児の父親を確認することができる安心・安全な鑑定サービスです。
母親の血液に含まれる胎児のDNAと、父親と思われる男性の口腔上皮、歯ブラシ、タバコの吸い殻、割りばしなどから抽出したDNAを比較解析して親子関係を判定します。
seeDNAは日本のDNA鑑定機関で、初めて血液による出生前(妊娠中)の胎児DNA鑑定の開発に成功したパイオニアです。
海外の鑑定機関では妊娠10週目からの鑑定で、父権肯定確率99.9%が主流となっていましたが、
seeDNAの出生前(妊娠中)の胎児DNA鑑定では、妊娠7週目からの鑑定と国際基準10倍の精度である父権肯定確率99.99%以上を保証することが可能となりました。
海外よりも優れたDNA鑑定技術の開発が話題となり、フジテレビ「めざましテレビ」で大きく取り上げられました。


