新型出生後検査

新型出生後検査
国内初の出生後に
受けられるNIPT
seeDNA遺伝医療研究所の新型出生後検査は、赤ちゃんの口腔上皮(頬の内側)から採取した検体で8つの染色体異常リスクを調べる国内初の出生後NIPTです。
費用は44,800円(税込・往復送料込)と、出生前NIPT(198,000円〜)の約3分の1の価格で、最短3〜5日で結果が判明します。
年齢制限なし・紹介状不要で、再検査無料・全額返金保証・確定診断費用の半額補助など充実した保証制度を備えています。
新型出生後検査(出生後のNIPT)とは
妊娠中の遺伝子検査に不安があった方にも、安心して受けていただける、生まれた赤ちゃんを対象とした遺伝子検査です。
赤ちゃんの頬の内側を、専用の綿棒でやさしくこすって採取した検体から、8つの染色体異常のリスクを調べることができます。
seeDNA遺伝医療研究所の新型出生後検査(出生後のNIPT)は、妊娠中に行う新型出生前診断(NIPT)と同じ項目の検査が、約3分の1の手の届きやすい費用で受けられます。
-
正確
新型出生後検査は、これまでに一度の誤判定もなく出生前の親子DNA鑑定を行ってきた、信頼ある検査機関であるseeDNA遺伝医療研究所が開発した独自の特許技術を用いた臨床研究です。
seeDNA遺伝医療研究所は、国際的な品質管理基準である「ISO9001」の認定も受けており、高い品質と精度を誇る検査体制が整っています。 -
早い
この検査は年齢の制限がないので、生まれたばかりの赤ちゃんでも受けることができます。
採取方法はとても簡単で安全、もちろん痛みもないため、赤ちゃんが生まれたその日から検査が可能です。
検体が東京の検査ラボに届いてから、3~5日で結果を確認できます(通常は7~9日ほど)。さまざまな遺伝性疾患のリスクを早期に知ることができます。 -
安心
万が一、検体の状態などにより検査結果が得られなくても、検体採取キットの往復送料とスピード検査費用を全額seeDNA遺伝医療研究所が負担する再検査が受けられます。
新型出生後NIPTの
検査項目

seeDNA遺伝医療研究所が選ばれる
4つの理由
-
信頼と安心の国際認定機関
信頼できる検査機関
seeDNA遺伝医療研究所は、国際的な品質マネジメント規格である「ISO9001」の認証を取得しており、遺伝子検査やDNA鑑定の分野で高い信頼を得ている専門機関です。 これまでに、東京都や足立区、日本貿易振興機構(JETRO)など、複数の公的機関からも事業採択を受けており、安全性と信頼性の両面を評価されています。
・2024年:東京都、事業可能性評価
・2023年:東京都、外国特許出願費用助成金
・2022年:日本貿易振興機構、 外国出願支援事業
・2021年:東京都、躍進的な事業推進のための設備投資支援事業
・2020年:足立区、新製品・新事業開発補助金 -
遺伝カウンセリング&確定診断費用補助
万が一の場合でもseeDNA遺伝医療研究所がサポート
「高リスク」と判定された場合のサポートについて もし検査結果で1項目でも「高リスク」と判定された場合は、医療機関での確定診断やカウンセリングにかかる費用の一部をキャッシュバックいたします。 受診する病院やクリニックに指定はありません。お近くの産婦人科、小児科、内科など、信頼できる医療機関をご自身でお選びいただけます。 診察を受けた際の領収書をご提出いただければ、当社が確定診断またはカウンセリング費用の半額を負担いたします。※1
-
新型出生前診断(NIPT)費用の1/3で検査OK
お腹の赤ちゃんの検査に抵抗があった方にも安心
妊娠中の検査に不安を感じていた方でも、出生後に行うNIPT(新型出生後検査)であれば、安心して受けることができます。 もし検査で異常の可能性が見つかった場合でも、早い段階で治療や支援につなげることで、お子さま本人だけでなくご家族全体の生活の質を向上させることができます。
-
顧客満足度は驚異の99.5%
国内初(世界で3番目) となる出生前DNA鑑定 (NIPPT) を開発し、 たった1回の判定ミストラブルのない信頼の検査機関です。
実際のご依頼人様から届いたお客様の声を是非ご確認ください
土日も休まず営業。電話、メール、チャットでご気軽に無料相談が受けられます。
※1:確定診断報告書および領収書の提出が必要です。カウンセリング費用補助は1回、上限1万円です。

新型出生後検査と新型出生前診断の違い
| 新型出生後検査 | 新型出生前診断 | |
|---|---|---|
| 検査項目 | ダウン症候群 (21トリソミー) エドワーズ症候群(18トリソミー) パトウ症候群(13トリソミー) ターナー症候群(XO) クラインフェルター症候群(XXY) トリプルX症候群(XXX) XYY症候群(XYY) 全染色体の異常(異数性):1~22番染色体 |
ダウン症候群 (21トリソミー) エドワーズ症候群(18トリソミー) パトウ症候群(13トリソミー) ターナー症候群(XO) クラインフェルター症候群(XXY) トリプルX症候群(XXX) XYY症候群(XYY) 全染色体の異常(異数性):1~22番染色体 性別検査 |
| 追加検査 | × なし |
微小欠失 |
| 費用 | 44,800円 (税込、往復送料込) | ▲ 198,000円~(税込、往復速達送料込、採血費用込) |
| スピード検査 | 3~5日 | × なし |
| 通常検査 | 7~9日 | 6~8日 |
| 検体 | 赤ちゃんの口内を擦った綿棒 | 母体血液 |
| 検査時期 | 赤ちゃんが生まれた当日~ | 妊娠10週~16週 |
| 年齢制限 | なし | なし |
| 紹介状 | 不要 | 不要 |
| 確定診断 | 半額補助 | 全額補助 |
出生後NIPTが重要な3つの理由
染色体の数に異常があることで起こる遺伝性の病気は、早く気づいて対応することで、子ども本人だけでなく、ご家族みんなの暮らしが、より快適で安心なものになります。
-
①健康管理について
ダウン症やパトウ症などの遺伝性の病気を持つお子さまは、心臓の病気や耳・目の不調、甲状腺の働きの問題など、さまざまな健康リスクを抱えていることがあります。
だからこそ、病院で専門の先生による定期的な健康チェックを受けることがとても大切です。 -
②教育とリハビリテーションによる発達支援
体の不自由さやことばの発達、運動のスキル、人との関わり方など、さまざまな面で特別な支援が必要になることがあります。こうした発達のサポートには、できるだけ早い段階で療育プログラムを始めることがとても大切です。
早期に適切な支援を受けることで、お子さんが日常生活の中で少しずつ自立できるようになり、学ぶ力や社会でのふるまい方も伸ばしていくことができます。 -
③家族のためのサポートも大切に遺伝性疾患をもつお子さんを育てる
ご家庭では、心のケアや周りとのつながりなど、さまざまな面での支えが必要になることがあります。ご家族が早い段階から正しい情報にふれたり、相談できる場所や支援サービスを知っておくことで、子育ての準備がしやすくなり、お子さんの成長をより安心して見守ることができます。
費用と期間
| 新型出生後検査 | |
|---|---|
| 費用 (往復送料込・税込) |
44,800円 |
| 期間※ | 3~5日 (7~9日) |
※検体がseeDNA遺伝医療研究所に届いた日を0日として、平日だけを数えた期間
検査の流れ
1.お申し込み・お支払い
ご相談はフリーダイヤル、チャット、メールなどでいつでも無料で承っております。どうぞお気軽にご利用ください。 お申し込みはサイトから24時間いつでも受付中です。 お支払いは、あと払い(ペイディ)、クレジットカード、銀行振込、郵便振込など、さまざまな方法からお選びいただけます。 ネットからのご注文であれば、分割手数料や後払い手数料も無料となります。
2.検体採取
届いた検査キットには滅菌された遺伝子検査用の綿棒が2本入っています。 お子様の頬(ほほ)の内側をタテヨコに10秒間ほどこすります。 痛みはないので、産まれれたばかりの赤ちゃんでも安心して検査していただけます。
3.ポストに投函
採取した検体と必要書類を同封されている返送用封筒にいれてポストに投函します。
4.検査結果のお受け取り
検査終了のメールが届いたら、ホームページ上のマイページから結果をご確認いただけます。

お客様の声
ポジティブな意見が多く掲載されていますが、お客様からいただいた 全てのアンケートやご意見 を掲載しています。
結果報告までスピード、申し分のないものでした。
1社目は検体郵送後に連絡がつかなかったため、今回は2社目のご依頼となりました。結果に大変満足しています。
検体到着時のご連絡の安心感から結果報告までスピードまで申し分のないものでした。
ありがとうございました
思っていた以上に早い結果をいただけました。
この度はスタッフの皆様に大変お世話になりました。
再検査になり不安もありましたが、思っていた以上に早い結果をいただき信じて待っていてよかったです。
結果報告確認いたしました。希望通りの結果でした。
中絶を考えていましたが、手術をキャンセルできました。
不安な気持ちと子供の命を救ってくださり感謝の気持ちでいっぱいです。
本当にありがとうございました。
御社にお願いして良かったです。
検査結果のご連絡ありがとうございます。
確認させていただきました。
ご丁寧な対応をいただき、御社にお願いして良かったです。
この度はありがとうございました。

よくあるご質問
-
-
新型出生後検査(出生後NIPT)とは何ですか?
-
新型出生後検査とは、生まれた赤ちゃんの頬の内側を専用綿棒でこすって採取した検体から、ダウン症候群(21トリソミー)やエドワーズ症候群(18トリソミー)など8つの染色体異常リスクを調べるスクリーニング検査です。seeDNA遺伝医療研究所が開発した国内初の検査で、ISO9001認定の品質管理体制のもと実施されています。
-
-
-
新型出生後検査と新型出生前診断(NIPT)の違いは何ですか?
-
主な違いは3点あります。
①検査時期:出生後検査は赤ちゃんが生まれた当日から受検可能、出生前診断は妊娠10〜16週が対象です。
②検体:出生後検査は赤ちゃんの口腔上皮(綿棒)、出生前診断は母体血液を使用します。
③費用:出生後検査は44,800円(税込)、出生前診断は198,000円〜(税込)で、約3分の1の費用で同等の検査項目を調べられます。
-
-
-
新型出生後検査の費用と検査期間はどのくらいですか?
-
費用は44,800円(税込・往復送料込)で、追加費用は一切発生しません。あと払い(ペイディ)利用時の分割手数料・後払い手数料も無料です。検査期間は検体到着後スピード検査で3〜5日、通常検査で7〜9日(平日のみカウント)です。
-
-
-
検査結果で「高リスク」と判定された場合、どうなりますか?
-
1項目でも「高リスク」と判定された場合、医療機関での確定診断やカウンセリングを受ける必要があります。seeDNAはその費用の半額をキャッシュバックします(上限1万円)。受診する病院に指定はなく、お近くの産婦人科・小児科・内科など任意の医療機関を選択できます。確定診断報告書と領収書の提出が必要です。
-
-
-
新型出生後検査はいつから受けられますか?年齢制限はありますか?
-
年齢制限はありません。採血の必要がないため、赤ちゃんが生まれた当日から検体採取が可能です。頬の内側を専用綿棒で10秒ほどこするだけの痛みのない採取方法で、生まれたばかりの赤ちゃんでも安心して受検できます。紹介状も不要です。
-


